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素 行 会 7 月 例 会 の お 知 ら せ
梅雨の時期で天候がはっきりしませんが、皆様のお心は、すっきり、元気溌剌のことと思います。喜びと感謝で毎日過ごしてまいりましょうね。
六月の素行会は、ミネハハさんの歩んできた人生のお話に、インドの学校建設のきっかけとなったインド人の二人の青年が参加され、そのいきさつのお話を拝聴したあと、魂が洗われるような歌声による素敵な歌に皆さん酔いしれました。おかげで幸せを感じるひと時をすごすことができました。
今回は、武田仁さんのお話と松山愛さんのお話と歌です。どうぞ楽しみにしてください。今までお仲間のお話を聴いて、その方の人生観などしることができ、より親しみを感じるようになってますね。また、絶対話をしたくない人には強制はしませんので安心してください。
、 記
日 時 平成20年7月12日(土) 開演 午後4時 (午後2時より武蔵嵐山志帥塾の宛名書きをします、ご自分の人脈の宛名もお持ちいただきお書きください。都合のよい方是非お願いします。。)
場 所 大田区民プラザ3階第2会議室
講 師 武田仁さん、田中郁子さん
会 費 金壱千五百円 (会場費と酒代です)
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7月12(土)素行会、大田区民プラザ。参加者30名。講師は、武田 仁さんのお話
、田中郁子さん(久松 愛さん)のお話と歌です。
武田 仁さんは、1937年東京生まれ、グラッフィクデザイナー。お母さんが亡く
なってから、仏画を画くようになる。一番始めに画いた絵は、お母さんの顔。そ
の絵を仏壇に飾っておいたら、近所の方が来られた時、「まあ!優しい佛さま!
」と手を合わせて下さったとの事。それ以来、仏画がどんどん画けたとの事。
1981年、銀座ギャラリー月光荘にて、初個展。武田 仁さんのファンには、さく
ら銀行名誉会長、小山五郎氏、日立製作所元相談役、駒井健一郎氏等々素晴らし
い方々がおられます。ロックバンド、クイーンのフレディーマーキュリーも仁さ
ん熱烈なファンで、仁さんに自分のポートレートを画いてくれるよう。仁さんに
頼みました。
フレディーの死後になりましたが、その約束は果たされ、如来になったフレディ
と題された絵は、フレディのお母さんの家、そしてロンドンのドミーニオンシア
ターの二階に展示されています。
これからの仁さんの夢は、仁さんの仏画を常設展示されているギラリーをつくり
、誰でも無料で仏画を見てもらい心に平安、秋葉原の事件のような事が、起きな
いように、平和を祈っています。
田中郁子さん、四国、香川生まれ。国立音大学卒業後、キングレコード入社。「
ボーチェアンジェリカ」と言う女性六人のコーラスグループの一員として活躍。
その後、33才の時、音楽会社サウンドセブンの社長になる、自由が丘に地中海料
理のお店をオープン。34才で歌う事をやめる。音楽会社の社長、地中海料理のお
店のオーナー
をしている時は、悩み、問題を抱える日々だったそうです。
そんななか、ある方から人間学誌「致知」を紹介され、読んで見ると神渡先生の
地湧の菩薩達に十一日会の迫 登茂子先生が、紹介されていました。この人に会
いたい!直感!郁子さんの魂は震えました。十一日会で、郁子さんは、迫先生に
言います。「先生、私には、クモの糸が降りて来ません」。すると迫先生「あん
たが、クモの
糸になればいい!」それを聴いた瞬間、郁子さんは、肩の力が、すっと抜けとて
も楽になりました。
17年続けた地中海料理の店を閉めて、新たな道を進み始めます。
郁子さんは、ボイストレナーとして、翼の折れたエンジェルの中村あゆみ、南野
陽子等々、多くのアーチステトを世に送り出しています。
かたや、アマチュアの会、歌を楽しむ会である、童謡の会をあざみ野で主宰され
ています。今回の講演の最後に愛の讃歌、天使の子守り歌を歌って頂きました。
郁子さんの歌声に皆なうっとり、心が暖かく、幸せな気持ちになりました。郁子
さん、仁さん、頼経さん、ケイ子さん、素行会の仲間のみなさま、ありがとうご
ざいます。喜
びと感謝!早野拝
素 行 会 六 月 例 会 の お 知 ら せ
すっかり日が長くなりましたね。本当に時が過ぎるのが早いです。死をみつめて人生を歩まなくてはいけませんね。二度とない人生を後悔したくないです。現世でのお役目をきちんと果たし、魂を磨いてまいりたいものです。
素行会でお世話になりました森岡ママが5月13日午前5時22分98歳で大往生です。「ママは安らかで色白できれいな顔で、天国みたい。ピースピースをしているみたい」だったそうです。秋田で密葬後、広島上下町で十七日葬儀が行われMGっ子ら五百人が参列されたそうです。「ママありがとう、ママが教えてくれた愛と笑いと喜びの人生を私たちは歩んで生きます。」といいたいです。辞世の句は『月花を旅でみて冬ごもり』です。
五月は、大竹邦江さんの「昆明旅行」、案徳陽一さんより「私と歎異抄」の貴重なお話を拝聴しました。
さて、六月は、ミネハハさんが素行会の皆様のために歌ってくれます。お心に報いるために波動のよい神社の会場を満杯にしましょう。一人ひとりお仲間を誘ってください。初参加のかた大歓迎です。よろしくお願いしますよ。
、 記
日 時 平成20年6月14日(土) 開演 午後四時 場 所 鵜の木八幡神社
講 師 ミネハハさん 会 費 金三千円 (懇親会費含)
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6月14(土)、素行会、鵜の木八幡神社。ミネハハコンサート。私、早野は、懇親
会からの参加でした。ミネハハさんの歌を聴かれた方々は、本当に素晴らしいか
ったと言っていました。私も聴きたかったです。
音響は、素行会の仲間、立川さんに頼経さんがお願いしました。重いスピーカー
を持ち込みセッティングして頂きました。あの重いスピーカーを、電車に乗って
持って来られたのでしょうか?そして、また、持って帰られたのでしょうか?本
当にありがとうございます。武蔵嵐山志帥塾の音響、毎年、毎年、立川さん、本
当にありがとうございます。感謝してます。
今回の素行会は、ミネハハさんコンサートとあってか、初参加の方、お久しぶり
に参加の方、十一日会の迫先生、「もどっておいで私の元気」、「私に帰る旅」
の岡部明美さん、コクーンの本多裕子さん。多彩な顔ぶれでした。
ミネハハさんは、インドに学校を作る活動をされています。来日中のインドの学
校設立者、ダールとディップも素行会に参加されました。
懇親会は、ミネハハさんを囲んで幸せな喜びと感謝の時間を頂きました。
懇親会の最後には、皆な手を繋いで輪になり、素行会の歌、故郷を歌いました。
ミネハハさんアメージンクグレイスを日本語で歌って下さり皆なでエネルギーを
流し愛ました。ミネハハさん、ありがとうございます。感謝 早野拝
連休が近づいてまいりましたね。皆さん素敵な計画を立て、日ごろのストレス発散のため楽しい旅行、日ごろの埋め合わせに家族サービスあるいわ、ゆっくりと魂磨きに読書、瞑想などといろいろ思い巡らせておられることと思います。5月素行会は、鵜の木八幡です。皆様の参加をお待ちしてます。
素 行 会 五 月 例 会
新緑の美しい季節になりました。自然というのは、本当に凄いですね。私たちもやるべきことを、淡々とこなしていきたいものです。四月は、暁心の会となり石川洋先生より素晴らしいお話を拝聴しましたね。実践されていますか。朝の十分間は特に「愚痴を言わないこと」「笑顔で始まること」でしたね。さて、二月、三月と素行会に参加されているかたから貴重なお話をしていただき、皆さんからも喜ばれております。
参加している方の人生の生き方などしることができなかったので、より親しみを感じるようになってますね。絶対話をしたくない人には強制はしませんので安心してください。今回は、午後二時からヨガ教室をしております気軽に御参加ください、会費300円です。6月14日(土)はミネハハさんが、鵜の木八幡神社で素行会のため特別に歌ってくださいます。素敵なコンサートになりますので、ご期待ください。
記
日 時 平成20年5月10日(土) 開演 午後4時
場 所 鵜の木八幡神社
講 師 安徳陽一さん、大竹邦江さん
会 費 金1500円 記念品と会場費と酒代です。(今回も各人何か1品ご持参ください。)
講師は、我らが素行会の仲間、大竹邦江さん
と安徳陽一さんにお話をして頂きました。
大竹邦江さんは、今年、3月に中国の昆明に旅行された時のお話をされました。(
昆明は、地震大丈夫だったのでしょうか?)大竹さんの笑顔、優しい波動を感じ
て心が平安になりました。大竹さんは、「自分が接した中国の人々は、とても良
い方々だったので、中国の良さを日本に伝えて、中国と日本の架け橋になれたら
」とおっしゃて言ました。
安徳さんは、親鸞「歎異抄」のお話をされました。安徳さん高校3年の時、担任の
先生より歎異抄を紹介されました。1977年、中村久子著「こころの手足」に出会
い、久子さんが歎異抄により開眼していかれたことに深く感銘、安徳さんも嘆異
抄を読むようになりました。安徳さん41才の時、突如原文がわが身にしみこんで
きた実感を抱きました。安徳さんが、皆なに配られたレジメに嘆異抄の重要な部
分が書かれいました。皆なで安徳さんの後について、歎異抄を大きな声で読みま
した。とても気持ち良かったです。そして、内容を説明してもらいました。『善
人なをもて往生をとぐ、いはんや悪人をや』
大いなるもの、宇宙、大自然に、幸せになるように願われている存在の自分。私
達は、大いなるものに生かされ、愛されていると感じました。万事オーケー、全
ては、良き様になっている。あるがまま、おまかせ。何か生きる事が楽になった
気がしました。
懇親会は、28名の参加者、とってもあたたかい会で、しみじみと幸せを感じまし
た。喜びと感謝!大竹さま、安徳さま、素行会の仲間の皆様、頼経さま、ケイ子
さま、ありがとうございます。感謝 早野拝
素行会(暁心の会)
4月6日(日)素行会(暁心の会)田町、港区立勤労福祉会館、石川洋先生。演題
「百八十度人生は変えられる」。
私、早野は、参加できなかったので、参加された方のお話をもとに素行会だより
を発行させて頂きます。今回も石川洋先生、素晴らしかったそうです。ぐっと迫
って来るものがあったそうです。
一人ひとりの目覚め。四百年の樹齢の樹も咲かせる花は今年の花だ。年輪は中心
から生まれる。『忘行』が難しい。『やります。できます。変わります』の断定
の祈りが大切。などのお話をいただきました。
私、早野は、石川 洋先生の御本、「叶力」(かのうりょく)に出てくる言葉、
「納得のいかない苦しみが人を育てる」、「苦しいときはあっても、苦しい人生
はない」これらの言葉が、生きる支えの言葉の一つになっています。
石川 洋先生、ありがとうございます。感謝 早野拝
素 行 会 3 月 例 会
まだまだ、寒い日が続いていますが、皆様方には、寒さを吹き飛ばし充実した日々をお過ごしのことと思います。そろそろ、花粉が舞いだしますね。
さて、2月素行会から参加していただいている方々に話をしてもらう方式にしまして、竹本さん、雪田さん、由井さん、にお話をしていただきました。竹本さんは、「気概を持って生きる」、について、雪田さんからは、新聞でも話題になった中国残留孤児であられた兄弟姉妹の50年ぶりの再会のお話でした。由井さんは、「枠を取り外して生きる」についてで、それぞれ皆さん素晴らしいおはなしでした。そのあと、参加された方の感想をお聴かせいただきました。人数的には25名で、こじんまりしていましたが、それだけに親密な交流ができ、有意義な楽しい一日でした。外は、知らぬ間に雪が降っており、雪の中家路につきました。また、はがき絵が都合で中止になりましたので大竹邦江さんによるヨガ教室をいたしました。今回は、午後2時からハガキ絵教室をしますので気軽に御参加ください、会費五百円です。今回は、会場が大田区民プラザに変更になります。
なお、四月は、石川洋先生の暁心の会で4月6日(日)になります。
、 記
日 時 平成20年3月15日(土)午後1時会場、 開演 午後4時
場 所 大田区民プラザ 第一会議室(東急多摩川線下丸子駅前) 大田区下丸子3ー1―3
講 師 小山鶴枝さん、大竹嘉祥子さん、齋藤博人さん
会 費 金1500円 記念品と会場費と酒代です。(今回も各人何か壱品ご持参ください。)人数により会費が、毎月いくらか変更になるかもしれません。
3月15(土)素行会、下丸子駅前、大田区民プラザ。
素行会の仲間、小山鶴枝さん、齋藤博人さん、大竹嘉祥子さんにお話して頂きま
した。私、早野は、不参加だったので、素行会に参加された方のお話をもとに素
行だよりを発行させてもらいます。今回も素晴らしい会だったそうです。
小山鶴枝さんはご自身の半生を話して下さり、斉藤博人さんは、自分のパワーの
源の話をしてくれました。
大竹嘉祥子さんは、小学校のときのリレーの話をしてくださいました。
普段見えているそれぞれの表情の根底に刻まれた歴史の一部をみたようです。
来月は石川洋先生の暁心の会で4月6日です。
ありがとうございます。感謝 早野拝
素 行 会 2 月 例 会
寒い日が続いていますが、寒さを吹き飛ばしておられることと思います。壱月素行会は神渡先生の還暦祝いをいたし、五十一名の方にお集まりいただき、和気藹々と楽しいひと時を神渡先生と過ごさせていただきましたね。梧桐米子さんと師匠による獅子舞、コクーンの歌、田中郁子さんの歌もあり盛り上がりました。
さて、今回から参加していただいている方々から話をしてもらう方式にします。雪田さんは、私のほうからお願いしました。由井さんと竹本さんは手を上げてくれました。うれしいですね。さてどんな話が聞けるか楽しみですね。参加している方の人生の生き方などしることができなかったので、より親しみを感じるようになると思います。絶対話をしたくない人には強制はしませんので安心してください。尚、午後二時からハガキ絵教室をしております気軽に御参加ください、会費五百円です。
、 記
日 時 平成20年2月9日(土) 開演 午後4時
場 所 鵜の木八幡神社
講 師 雪田幸子さん、由井勇夫さん、竹本隆一さん
会 費 金1500円 記念品と会場費と酒代です。(今回も各人何か1品ご持参ください。)人数により会費が、毎月いくらか変更になるかもしれません。
素行会、2月9(土)、鵜の木八幡神社。今回は、素行会の仲間、雪田幸子さん、
由井勇夫さん、竹本隆一さんにお話をして頂きました。
私、早野は、懇親会からの参加でお三方のお話は、直接聴いていませんが、懇親
会での皆なの感想発表から、お話の内容が少しだけ分かりました。
竹本さんは、「気概を持って生きる」と言う事を話されたようです。由井さんは
、会社を定年まで勤め上げられました。「いままでは、会社の色々な枠の中で生
きていたので、これからは、枠を取り外して生きる」と言うお話をされたようで
す。雪田さんは、中国残留孤児、戦争のお話。雪田さんの御家族は、終戦を満州
で迎えたとの
事。お父様は、シべリヤに抑留され、お母様は、伝染病で亡くなられました。そ
の時、雪田さん、わずか10才、一才の妹、五才の弟を抱え途方に暮れました。大
人の配慮から、引き裂かれるようにして、雪田さんだけは、日本に引き上げられ
ました。その後二十数年、中国残留孤児の方々が、日本の家族を捜しに日本にや
ってきました
。家族である、肉親である事の手掛り、証拠は、見つけたにくい。雪田さんの弟
さんであろうと思われる方が、目の前に現れました。雪田さんは、紙飛行機を折
って下さいとお願いしました。雪田さんの弟さんであれば、昔教えた、誰にも出
来ない特殊な折り方をするはす゛!目の前の男性は、数十年前に教えたとうりの
特殊な折り方
をしました!雪田さんは、弟さんと再会できました。
NHKのドラマ、大地の子とダブリ感動しました。
懇親会は、20名の参加者でアットホームで、心が暖かくなり、生きる力が、湧い
てきました。素行会の仲間の皆さん、ケイ子さん、頼経さんありがとうございま
す。感謝 早野拝
1月 素 行 会( 神渡先生還暦祝い)
あけましておめでとうございます。元旦から快晴が続いており皆様のお心も、さわやかな晴れ晴れとした気分でおすごしのことと存じます。新年をむかえ気持ちもあらたに願い、目標をもたれたこととおもいます。今年一年、皆様方にとって素晴らしい年となりますように心よりお祈りします。人のお役に立つことをしますと、自然に脳細胞が喜ぶようになっているそうですので、たくさんなさってください。
今回は、素行会産みの親であります神渡先生にお話を一時間して頂いた後に、壱月弐日が誕生日であられる神渡先生の還暦祝いを皆様でいたしたく存じます。12月素行会に参加されたかたは、そのとき渡した色紙をご持参願います。又、不参加のかたは、当日こちらで用意した色紙にお言葉を書いていただきます。どうぞ、気楽にお仲間を誘っておいでください。先生との思い出話などをしながら新年を楽しみましょう。
尚、二時からハガキ絵教室をしております気軽に御参加ください、会費五百円です。
、 記
日 時 平成20年1月19日(土)
内 容 神渡良平先生のお話と還暦祝いをします。会 費 金参阡円也、 このたびは、それぞれ、壱品食べる物をご持参ください。
飲物のほうは、こちらで用意しますので食べる物にしてください。
「神渡先生、還暦祝い」神渡先生、1時間、講演されました。神渡先生のお話の中で東井義雄先生のお話が、心に残りました。森 信三先生が、絶賛される、東井義雄先生、「お地蔵さんは、いつも、拝まない者も拝んでいる、お地蔵さんに、拝まない時も拝まれている」。心に響きました。
素行会の仲間の皆なが、神渡先生へ還暦祝い、そして、それぞれの思いを和紙に書いて、お渡しさせて頂きました。綴じると一冊の大きな本の様になって皆なのメッセージがいつでも読めます。
バースデーケーキにロウソクを灯もして、皆ながバースデーソングを歌う中、神渡先生がロウソクの炎を吹き消されました。神渡先生、還暦おめでとうございます。これからも皆なを幸せに導く御本を書き続けて下さい。
懇親会は、神渡先生を囲んで楽しい、幸せな時間を過ごさせて頂きました。神渡先生の新刊「人間この輝やしきもの」に登場するコクーンも久しぶりの素行会、参加で、2曲歌いました。幸せな喜びと感謝の時間が流れて行きました。
頼経さん、神渡先生の還暦祝いの素行会をありがとうございます。いつも、素晴らしい素行会、感謝します。今年もどうかよろしくお願いします。感謝 早野拝
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