■渡邊先生より「古典に学ぶ会」に「靖献塾」という素晴らしい名称を付けて戴きました。
■「靖とは省みて良心の安らぎを覚えることで、献はそれに基づいて自ら感激する対象に自己を捧げること」 真の生甲斐は、真に自己を献ず」

安らかな心平らな気持ちを磨いて人のお役に立っていこうという意味です。古典に興味ある方一緒に学びましょう。 原 則 毎月 第三金曜日
□授業風景:映像で一部を紹介します。
■会場:
関内駅降りて直ぐです。奮ってご参加下さい。
場所:横浜市技能文化会館
横浜市中区万代町2−4−7 4階準備室
電話:045−681−6551
■テキストの無い方はご連絡下さい。
|
◎平成20年8月度(第86回)
暑中お見舞い申し上げます。凄い暑さですね。くれぐれもご自愛ください。
今月はお盆にあたりますが15日(金)午後6時半より横浜市技能文化会館にて開催します。帰省される以外の方はしっかり学びその後の懇親会で暑さをふっ飛ばしましょう。欠席、出席のご連絡ください。私は今日の夜行バスで10日まで大峰山にいきます。今年は朝のウォーキングをしていないので少々不安ですが大丈夫でしょう。
時間:18:30より
場所:横浜技能文化会館
テキスト「荘子抄」中国・戦国時代の宋の思想化 逍遥遊・斉物論など多くは寓話。万物は生死などの差別を超越することを説く。
|