武蔵嵐山志帥塾

素行会武蔵嵐山志帥塾ようとく会靖献塾志天会暁心の会予定表

TOPへ

「第十五回武蔵嵐山志帥塾」、ありがとうございます。今、心が暖かく感謝の気持ちでいっぱいです。 今回、私は、実行委員長をさせて頂きました。素行会の仲間のお一人、おひとりに助けて頂いて楽しく実行委員長をさせてもらいました。
最高のスタッフに恵まれて多少のミスがあっても、皆許し合い、認めあって笑顔! おかげさまで本当に素晴らしい、喜びと感謝の武蔵嵐山志帥塾になりました。本当に感謝します。
私は、実行委員長で色々な場所を見て廻っていたので各講師の方々のお話は、断片的にしかお聴きしていませんが、本当に素晴らしかったです。
サウンドセラピー、歌手のAikaさん。養護学校の先生、映画「1/4の奇跡」でお馴染みの山元加津子さん。気功の中健次郎さん。そして、我らの神渡良平先生。そして、そして、不思議な音色のクリスタルボウル、春田友希さん。
素人でありながら音響を担当してもらってる素行会の立川さんには、Aikaさんのリハーサルから始まり再三に渡り、ご苦労をかけました。
心配していた、神渡先生の御講演の時に映す、感動のニックのユーチューブの動画。良く映って良かったです。立川さんは、なんと事前にヌエックのあの会場に来て、上手く映るかどうか試写までして下さいました。
中健次郎さんの講演の時に使うピンマイクも立川さんにご苦労をかけました。聞こえにくい所があったかもしれませんが、ハンドマイクとの併用により、なんとかクリアー出来たかなと思ってます。立川さん、本当にありがとうございます。
歴代の実行委員長の方々にもお世話になりました。パソコンの出来ない私をホローして下さった、渡辺栄司さん、齋藤博人さん、渡辺勝範さん。適切なアドバイスを下さった、賀谷勝さん、由井勇夫さん、矢萩隆一さん。本当にありがとうございます。
今回とても不思議な体験をさせてもらいました。志帥塾の会期中、問題が起こってどうしょう!と思っていると物や人や事が不思議に良い方向に動いて、問題が解決されました。神の働きを感じ、神様は、いると実感しました。
安岡正篤先生が憂国の思いを持って開校された日本農士学校。その跡地で開催された武蔵嵐山志帥塾から広がった愛の光が、日本、世界中を照らし、地球が愛に溢れる平和な惑星(ほし)になる事を願っています。
実行委員長と言う素晴らしいチャンス、体験を与えて下さった頼経さんに心より感謝します。
お世話になったヌエックの会館の従業員の皆様、武蔵嵐山志帥塾に参加下さった参加者の皆様、素行会の仲間の皆様、ケイ子さん、頼経さん、全てに感謝します

ありがとうございます。ありがとうございます。ありがとうございます。感謝喜びと感謝!愛と光!
第十五回武蔵嵐山志帥塾実行委員長 早野誠次


武蔵嵐山慰労会 11月8日 銀座「みずき」にて

 朝、晩はだいぶ冷え込んでまいり、秋を感じるようになりました。
早いもので武蔵嵐山志帥塾が終わってから1か月がたとうとしています。この1ヶ月は特に早く過ぎ去りました。24時間という誰にでも平等に与えられている時間をどう使うかを考えさせられました1ヶ月でもありました。
 八日は日ごろの疲れを癒すためにご参加下さい。ご参加ということで連絡を頂き会場の『みずき」に予約を入れてありますので欠席をされないようにお願いします。飲み放題ですので楽しく飲んで語らって下さい。当然参加費は無料で会のほうから出させていただきます。参加者33名です。
 この通知がいった方でどうしても参加できなくなった方は、必ずご連絡下さい。 それでは、お逢いできるのを楽しみにしています。

Bingo が有ったり、楽しい慰労会でした。有難う御座いました。 また来年も頑張って素晴らしい嵐山にしましょう。


出会いと感動!今年の武蔵嵐山も、とっても素晴らしかったです。今、心が、あたたかいです。幸せです。魂が、喜こんでいます。千日回峯行の塩沼亮潤さん『人生生涯 小僧のこころ』。鈴木秀子先生『幸せに気づく時』。神渡良平先生『笑顔に開く天の花』。

俳優の滝田 栄さん『人を動かす力』。塩沼亮潤さん、千日回峯行も後半を過ぎた頃、体も精神もボロボロ、とうとう地面に倒れてしまう。「このまま目を閉じれば楽になれる」、亮潤さんは、目を閉じようとします、その時、お母さんの声が聴こえます!「砂を噛むような苦労をして来なさい!」出家するために仙台の家を出る時にお母さんに言われた言葉。仙台の家を出る時の情景、お母さんの姿が、目に浮かびます。亮潤さんは、かすれ行く意識の中、倒れたまま、地面の砂を舐めて噛んでみました。ジャリっと音がしました。その瞬間、奇跡のように全身に力がみなぎり亮潤さんは、起き上がり走り出しました。そして、千日回峯行は、達成されて行きました。
滝田 栄さん、レ・ミゼラブルの公演中に背中を怪我して槍で背中を刺されるような痛がはしります。それでも、なんとか、その日の公演を終わらせました。「死んでも構わない、舞台に穴は開けられない!舞台の上で死ねれば本望!」滝田さんは、次の日から背中に体にテーピングをして舞台に上がります。痛さに耐えながら公演を続ける内に不思議と怪我は、治って行きました。そして、レ・ミゼラブルの公演は、10年以上のロングランを続ける事が出来ました。

塩沼亮潤さん、滝田 栄さんのお話から、人間は、自分が限界だと決めている所を苦しみながらも乗り越えると、信じられないような力を発揮し、素晴らしい世界が広がって行くと感じました。
神渡先生が、おっしゃっている、皆、一人ひとりが人生の主人公と言う事が、最近、しみじみと心に染み込みます。鈴木秀子先生、「宇宙は、貴方の味方です。大いなるものに貴方は愛され生かされています。目の前の人を大切にしましょう。目の前の事に心を込めましょう。
『愛してるよ』は、奇跡の言葉。自分の大切な人に、ご主人、奥様に『愛してるよ』と言ってみましょう。一人ひとりが、幸せ発信地になりましょう」私は、幸せ発信地になります。
武蔵嵐山に参加された皆様、武蔵嵐山を支えて下さった皆様、素行会の仲間の皆
様、頼経さん、本当にありがとうございます。喜びと感謝!愛と光! 早野拝

渡辺勝則実行委員長はVサイン  当日参加者も沢山でした。
滝田 栄さん すごい彫刻で仏像彫られてるんですね。 もっともっと沢山お話聞きたかったです。 夕食が終わり、ビールにワインに日本酒とお酒も盛りだくさん。田中さんの司会と歌とじゃんけんで景品も沢山でした。
田中さんいつも素敵な歌を有難う。 お疲れ様でした。感謝! 感謝!

 


 

         第13回 (平成19年度)  武 蔵 嵐 山 志 帥 塾

島袋さん講演 講演終了食堂にて
受付 翌日雨のため室内で瞑想

 

 


 

第12回 (平成18年度)  武 蔵 嵐 山 志 帥 塾

〜自然の中で心を開き、人と出会う感動の二日間〜

講  師

■10月14日 ◇寺田一清さん 「志は師によって立つ」


      ◇落語 三遊亭歌之介さん「感謝のプラス志向」

 

■10月15日  ◇紫田久美子さん 「抱きしめておくりたい」


       ◇神渡良平さん 「静寂の時間がいのちの根を養う」

 

日 時 : 平成18年10月14日(土) 午後1時から(受付開始11時)〜10月15日(日)午後2時まで
会 場 : 武蔵嵐山 国立女性教育会館(宿泊共)
会 費 : 15,000円 (宿泊・食費・懇親会費含む)

お申し込みは平成18年10月5日まで 定員350名 ( 女性200名 男性150名 )

■宿泊を原則としていますが、都合で講演会のみ参加希望の方も募集しています。
講演会1日参加券は4,000円です。

■10月10日以降のキャンセルは、参加費の返却が出来ませんのでご了承願います。

      

 


 

第11回 (平成17年度)  武 蔵 嵐 山 志 帥 塾

〜自然の中で心を開き、人と出会う感動の二日間〜

 

講  師  

■10月8日 ◇五日市 剛 「ツキを呼ぶ魔法の詩」
        ◇西村直記 シンセサイザー演奏 「音と心のふれあい」

■10月9日 ◇成田真由美 「自分の可能性を求めて」
        ◇神渡良平 「鍵山秀三郎の世界」

 

日 時 : 平成17年10月8日(土) 午後1時から(受付開始11時)〜10月9日(日)午後2時まで
会 場 : 武蔵嵐山 国立女性教育会館(宿泊共)
会 費 : 14,000円 (宿泊・食費・懇親会費含む)

お申し込みは平成17年9月15日まで 定員350名 ( 女性200名 男性150名 )
宿泊を原則としていますが、都合で講演会のみ参加希望の方も募集しています。講演会1日参加券は3,000円です。

連絡先 : 主催 素行会 頼経健治 TEL03(3757)8638  FAX 03(3757)1739

ツキを呼ぶ魔法の言葉 五日市 剛さん


 イスラエルに旅行 であった老婦人から聞いた魔法の言葉 ありがとう 感謝します ついている 運が良い

1964年生まれ。まるで座敷わらしのような五日市さん。五日市さんの行くところツキが舞い込むと言われる程にツイている人です。その上、人柄の素晴らしさに、みんな和んでしまいます。2000年12月の講演会のテープが一人歩きして全国の方に伝わり、小冊子になりました。そして、04年8月に発売されて5ヶ月で、なんと7万冊売れました。それに伴い、不思議でツイテル出来事がいろいろ起こったというご報告をいただいております。宇宙は本当に投げかけたものが帰ってくるのですね。

西村直記 シンセサイザー作曲家・演奏家

  愛媛県松山市生まれ。東京芸術大学卒業。作曲家、シンセサイザー演奏家、そしてたった 一人の音楽巡礼者。四国八十八カ所霊場巡りを音楽巡礼。家族の大事故から信仰心に目覚め 四国八十八カ所を遍路、高野山を経て世界八十八カ所音楽巡礼の旅に出る。'90年、日本人と して初めてバチカンにてローマ法王の謁見演奏、「宇宙巡礼」としてCD化 平和活動と色々な作品を制作発表中



成田真由美、通算12個目の「金」

 中学生のとき脊髄(せきずい)炎で下半身不随になった。10代のほとんどを病院で過ごし、水泳を始めたのは23歳。だがその年、運転していた車が追突され頸椎(けいつい)を損傷、後遺症で左手がまひし、体温調節も利かなくなった。それでも、記録を伸ばし続け、アトランタで2個、シドニーで6個の金メダルを取り、世界のトップスイマーとなった。
 そして今回のアテネ。再び試練が待っていた。02年、持病の内部疾患が悪化し入院。一時、面会謝絶になった。4カ月後、退院したものの薬の副作用で20キロ以上太った。
 そのときの写真を、ポーチの中に入れて持ち歩いている。「朝青龍関みたいでしょ」。冗談交じりに話す言葉には屈託がない。
 写真を身につけていることには訳がある。「負けたくないから。あとで笑って振り返れるときが来れば、私の勝ちでしょ」
 勝ち気な女王。これまでもそうやって一つひとつ壁を乗り越えてきた。 三度の試練越え世界新 


神渡良平さん

 昭和23年鹿児島県生まれ。九州大学医学部中退後、さまざまな職業を経る。 38歳の時、脳梗塞で倒右半身付随に陥り、闘病生活の中で、 「人生は一回しかない」ことを骨の髄まで知らされる。懸命なリハビリに よって社会復帰できたが、そのときの「貴重な人生を取りこぼさないためにはどうしたらいいか」という問題意識が、
作家となった現在、重低音の ように全作品を流れている。   日本文藝家協会会員。


代表著書

『宇宙の響き――中村天風の世界』  『「人生二度なし」森信三の世界』  など多数

 


 御 礼

◆第11回武蔵嵐山志帥塾も皆様方の暖かいお心により、無事に終わることが出来ました。心より御礼申しあげます。1日参加の人も含め約480人もの波動にあう、心美しき方々にご参加いただきました。中でも始めてご参加下さいました人々が大変多く本当に嬉しく思います。それは、今までに参加されたかたが、お仲間を誘ってくださったお陰です。

 講師の五日市さんも第6回の志帥塾には一般参加しておられました。参加の方の中には、色々な分野で講師をされておられる方々も沢山おられ、それぞれの使命のもとに活躍されておられます。また使命には、笑顔をふりまく方、人の話を聞いてあげる方、その方がいるだけで、その場が明るくなる方、そういう方々も素晴らしい氏名をはたされておられるのです。
 五日市剛さんのお話は楽しくて、あっという間に時間が過ぎてしまいました。汚い言葉はぐっとこらえて「キャンセル キャンセル」

 西村直記さんの美しいシンセサイザーの音色はいつまでも心の奥底を流れていることでしょう。成田真由美さんは障害者の心を隠すことなくお話して下さり、「思いやり」の本当の意味を教えて戴きました。そして、神渡良平さんの「鍵山秀三郎の世界」出版が待ちどうしいですね。

 今回ほど、講師の方と視聴者の方々とが、魂の呼応をされていたのはなかったようにおもいます。又、全ての先生方がお一人、お一人に丁寧にサインをしておられるお姿はまさに「愛」そのものでした。只々感謝です。最後に皆様の感想をお聞かせ頂き、閉会の挨拶をさせていただいた時の皆様の光輝いていおられたお顔が、いまでも浮かんでまいります。 全員の「ふるさと」の歌声が、いつまでも浮かんでまいります。全員の「ふるさと」の歌声が館内を響かせた時会場全体がひとつになり、よき波動でつつまれました。 五日市さんも波動ということをおっしゃっていましたが、高い波動を持った皆様が、志帥塾で学ばれ、感動されたことを一つでも実践され、すさんだ現在の世の中を変えるために少しでもお役に立つべく動いて頂ければ幸いです。

 それでは、来年また皆様とこの武蔵の地にてお逢いできるのを楽しみにして筆をおきます。

 「ありがとうございます。感謝。感謝。感謝の言葉もありません。ついてる、ついてる」

閉会の挨拶のときに読ませて頂いた言葉。 

 「行く先々で愛をふりまきなさい。まず自分の家から始め、子供たちに、伴侶に、そして隣人に愛をあたえなさい。あなたに会いにくる人を幸せな気分にして帰しなさい。 神の優しさをあながた身をもって示しなさい。あなたの表情に、まなざしに、笑顔に、心をこめたあいさつに」    マザーテレサ

 平成17年10月吉日 武蔵嵐山志帥塾 素行会 世話役 頼経健治

 

10月8日

11:00  受付開始
13:00 開会の辞
13:15 講演 五日市剛氏
14:45   休    憩
15:05 演奏 西村直記氏
16:35 日程説明
17:00 各自部屋に移動 入浴他
18:00 食堂にて夕食
19:00 食堂にて懇親会
20:30 懇親会終了
21:00 フロアー・談話室で交流会
23:00   就    寝

10月9日

6:00 瞑想参加希望者集合
6:15 瞑想(希望者)
7:00 自由行動
7:30   朝    食
9:00 講堂に移動
9:10 講演 成田真由美氏
10:40  休    憩
11:00 講演 神渡良平氏
12:30 感想発表
13:00 閉会の辞<

「慰労会」日 時 : 平成17年10月30日(日) 午後6時より

会 場 : オールド伊万里にて 渋谷区猿楽町7−1 TEL03-5456-8662 (東急東横線 代官山駅下車6分)

■スタッフの皆様へ 只〃感謝です。本当に感謝の言葉もありません。参加者の方々と同じにお支払いされているのに、ご奉仕頂き、その上感想文、反省文を出して欲しいなどといわれると、ふざけるなといいたいことと存じます。 いくら学びの会といいながらも、人に喜んで戴くことのみを考えて行動した下さる皆様方のお姿に頭が下がります。こうして11回も続けられるのも皆様方のお陰です。 私は本当に果報ものです。心より御礼申しあげます。今後とも、宜しくお願いいたします。昨年は、都合がつかず慰労会はできませんでしたが、ことしは、皆様と、楽しく飲んで、食べて、語らいたいと思います。神渡先生もご参加されます。


皆様本当にお疲れ様 乾杯!
 

おしゃれな街 代官山駅から6分程歩いた処にある「オールド伊万里」 梅原司平さんのコンサートをした所での慰労会 沢山食べて飲んでスタッフの人達との再会。最後に「素行会の歌」と「ふるさと」を向井ジュンさんの演奏とボーカリストの田中さんのリードで歌って一つになってとても楽しい会でした。  


     第10回 (平成16年度) 志 帥 塾 記念大会 in 伊勢

10月9日(土)、10日(日) 日本の中心である伊勢神宮に於いて開催 平成8年4月に安岡記念館を訪れ、神渡先生、田島隆宏さんと素行会のメンバー25名で第1回武蔵嵐山志帥塾を行って早いもので早や10年が経過しようとしています。十年偉大なりと申しますが、10年間休まず開催出来ましたのは皆様方のご協力があっての事と深く感謝申し上げます。今年は第10回記念大会ということで、修養団の中山先生のご協力を頂き、伊勢神宮内で開催させて頂きます。

■場所 (財)修養団 伊勢道場・伊勢青少年研修センター TEL:0596−25−0265 http://www.syd.or.jp/ise/
1F:研修室・研修ホール・研修室(和室)・会議室・展示ロビー・玄関ホール・食堂・その他
2F:特別室(和・洋室)・和室・洋室(各1)その他 2,3F:特別室を除き、各室共2段ベッド定員8名

■前の日は台風 嵐にもめげず多くの人が伊勢に集まりました。凄いことですよ。

■次の日の伊勢神宮正式参拝ではこれ以上ないというような爽やかなすがすがしい朝を迎え、本当に気持ち良い伊勢神宮参拝が出来ました。

●総合管理の矢萩さん  ●司会:岡野さん・大和久さん スタッフのみなさんのお陰で素晴らしいものになりました。

 

●伊勢神宮正式参拝 今回の最重要イベント 
●副総合管理分担の白鳥、渡辺さんと共に 本当にお疲れ様でした スタッフの皆様お疲れ様  ●全国から嵐をものとせず、勉強会に集まって、研修のあとの食事
●今回の書籍:『一粒の麦」『下座に生きる」「星降るカミーノ」「人生を拓く」「安岡正篤人間学」「いと高きものの子守唄」『生かされる理由』『家族をはぐくむ愛の贈り物』『愛と癒しの時間』『愛と癒しの366日』『愛と癒しのコミュニオン』『小さなことから自分が変わる』 ●書籍部長の高島さん、書籍担当のスタッフは会場で講演をちゃんと聴くことが出来ずにご苦労様でした。駅の出迎え、神宮の出迎え、会場係、カメラ係り、ビデオ、音響、受付、親睦会、買出し、瞑想会場係り、部屋の片付けごみの回収、ゲスト講師の接待、やりたくない仕事でも細かな指示がなくとも、素行会での学びを実践する場として、皆様暖かい思いやりと優しさでお世話しておりました。本当にお疲れ様でした。