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8月26(土)参加者、頼経、賀谷、渡辺、大竹、伊佐、亀本、齋藤博人、齊藤卓史、由井、早野。10名。修身教授録〈T〉第14講 真実の生活、第15講 諸君らの将来、第16講 道をひらく者(T)、第17講 道をひらく者(U)。人生、高い地位に就こうと上へ上へ登る生き方ではなく、どこか一ヶ所に踏みとどまって、ハン
マーをふるって現実の人生の中に埋もれいる無量の鉱石を、発掘する生き方。そういう生き方もあると知り、感動しました。早野拝
7月22日(土)、ようとく会。修身教授録〈T〉第11講 人と禽獣と異なるゆえん、第12講 捨欲即大欲、第13講 使命の道。参加者 頼経、後藤 寛、亀本、賀谷、由井、佐久間、伊佐、荒川祐二、大竹、渡辺、齊藤史雄、早野、以上12名。初参加 荒川祐二さん、二十歳です。 私、早野は、禽獣に生まれずに人間として生まれ、感謝です。 頼経さんは、最近、不思議なめぐり会いを体験されているそうです。 7月2日、内堀先生のまごころ塾に参加のため指定席券を買って、電車に乗り込むと、なんと隣の席には、一言の奇跡の金平敬之助先生が・・・。二人とも別々の駅で指定席を買っているにもかかわらず、偶然にも隣同士になりました。 7月16、17日。京都の祇園祭りへ、そこで、元伏見工業高校ラクビー部山口監督に偶然に会う、そして、うさとの服のうさとさんにも偶然に会う、極めつけ、今年、武蔵嵐山で太鼓を叩いてもらう、イチタロウーさんに偶然に会う。そこで、嵐山の打ち合わせができてしまった。 頼経さん、びっくりされていました。シンクロニシティー(意味のある偶然の一致、共!時性)。ありがとうございます。
感謝 早野拝
6月24日(土)、ようとく会 修身教授録〈T〉 第7講 志学、第8講 学問・修養の目標、第9講 読書、第10講 尚友。参加者 頼経、賀谷、齊藤史雄、伊佐、齊藤卓史、安保(あんぼ)、大竹、後藤 寛、渡辺、由井、亀本、早野、12名の参加者。
志学☆「自分が天からうけた力の一切を、生涯かけて出し切るところに、初めて、国家社会、人様のお役にも立ち得るわけで、人生の意義といっても、結局この外にはないと言えましょう。」、「人間の力には限度があるとも言えますが、際限がないとも言えるのです。それは井戸水みたいなもので、水をかい出して、もう出なくなったと思っても、しばらくすれば元のように溜っているのです。人間の力も、もうこれ以上はやれないと思っても、その人にして真に精進の歩みを怠らなければ、次つぎと先が開けてくるものであります。」ここの所が、とても、心に響きました。なにか、生きる勇気、力が湧いて来ます。頼経さんは、今日から、京都です。水津さん、26(月)東京に来られます。ありがとうございます。感謝 早野拝
5月27日(土)、修身教授録〈T〉、4講 生を教育に求めて、5講 教育者の道、6講 人生の始終。
参加者、頼経、伊佐、賀谷、後藤 寛、安保(初参加)、齊藤 卓、齊藤史雄、齋藤博人(支店長)、渡辺、大島、由井、鷲見、亀本、早野、14名。とても、楽しかったです。頼経さんは、6月2日より、台湾掃除に学ぶ会に参加されるとの事。お土産話が楽しみです。ありがとうございます。感謝 早野拝
ようとく会、4月22(土)。「修身教授録」、1講〜3講。1、学年始めの挨拶、2、人間と生まれて、3、生をこの国土にうけて、
参加者、頼経、斎藤兄、斎藤卓、渡辺、伊佐、佐久間、早野、由井、賀谷、後藤寛、大島、亀本、12名。偉人伝を読んでの感想発表が、終わり、いつもの読書会の形に戻りました。 読書会後の懇親会、皆なが、持ち寄った一品、そして、ケイ子さんの、美味しい手料理を頂きながら、お酒を頂きました。皆なと楽しい時間、幸せで、喜びと感謝です。ありがとうございます。 早野拝
2月25(土)のようとく会は、10名の参加者。谷畑陽一さん、後藤 寛さんが、宮本武蔵の読書感想文、研究発表をされました。宮本武蔵には、謎が、多い事を知り、勉強になりました。 谷畑さんが、仕事の都合で、3月に、金沢に帰るとの事なので、頼経さんが、デジカメで、みんなで、記念写真を撮りました。 3月の素行会、3月26(日)、石川 洋先生、会場は、田町駅の近くの初めての会場です(名前忘れました)。感謝 早野拝 再見!
◆ 何か一品お持ち下さい。 手作り料理など大歓迎!
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