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12月ようとく会

 12月23(土)、頼経宅、修身教授録〈T〉、第24講 性欲の問題、第25講 質問、第26講 仕事の処理。参加者 頼経 伊佐 齊藤卓史 大島 亀本 由井 山田 齋藤博人 賀谷 大竹 後藤寛 早野。「性欲の萎えたような人間には、偉大な仕事はできないと共に、またみだりに性欲を漏らすような者にも、大きな仕
事はできない。すなわち人間の偉大さは、その旺盛な性欲を常に自己の意志的統一のもとに制御しつつ生きるところから、生まれてくると言ってもよいでしょう。かくして初めてそこに、人間としての真の内面的な弾力を生ずるわけであります。」性欲の問題は、難しいなと感じました。私は、結婚前に遊んでいて良かったと思いまし
た。  ようとく会の仲間の皆様、ケイ子様、頼経さん、一年間、ありがとうございます。心から感謝します。楽しい、幸せな読書会でした。喜びと感謝です。来年もどうぞよろしく お願い致します。感謝 早野拝


11月ようとく会

25日 午後3時から横浜市都築区にある亀本さん宅でバーベキュー ビールもお酒沢山飲みました。庭でのバーベキュー 美味しかったです。夕方少し寒くなったので部屋にあがり更に飲んで食事をして、亀本奥様お疲れ様でした。また来年もお願いします。二次会は行きそこなったんですが、カラオケでまたまた盛り上がったそうです。お庭で採っていただいたユズで焼酎のユズ割とお風呂に入れてユズ湯を楽しみました。ありがとう御座いました。

亀本奥様お疲れ様でした。お世話になりました。

 

 


 

10月ようとく会

 28日(土)〜29日(日)福井県永平寺〜一乗谷 朝倉氏城下町跡の見学〜和太鼓はぐるま結成30周年記念演奏と石川 洋先生講演など) 頼経ご夫妻・亀本・賀谷・加藤(英)・渡辺(栄)・谷畑・大島・立川以上9名での旅行。

 曹洞宗大本山 永平寺を見学後入り口前で修身教授録 第21講「血・育ち・教え」、正法眼蔵現成公案、他に森 信三『一日一語』より10月1日から31日までの輪読をする。 

 福井駅10分にある福井ワシントンホテルに宿泊。夜素敵なお店で懐石料理を食べたあと、カラオケルームで自慢ののどを披露。翌日朝にローカル色豊かな電車に乗り駅員も駅前もない朝倉氏の一乗谷駅で下車。 川に沿って散策を楽しんだあと、石川洋先生と板橋興宗禅師の「今 心は何処に向かうべきか」という題での講演と対話と「和太鼓はぐるま」の勇壮な響きを聞きその後夕食を取り、帰宅の新幹線に乗る。

 今回も沢山美味しい料理とビールとお酒と学びを頂ました。感謝! 幹事の大島さんお疲れ様でした。

福井駅前 永平寺で読書会
福井県 一乗谷 
永平寺 永平寺 
永平寺の空に竜が出ていました 宿泊先:ワシントンホテル
  夜は懐石料理

 

 
石川洋先生板橋興宗禅師対談 和太鼓はぐるまの演奏 語り:坂岡嘉代子  
 
朝倉城下町    
 

 

   

 

 

 

 

8月26(土)参加者、頼経、賀谷、渡辺、大竹、伊佐、亀本、齋藤博人、齊藤卓史、由井、早野。10名。修身教授録〈T〉第14講 真実の生活、第15講 諸君らの将来、第16講 道をひらく者(T)、第17講 道をひらく者(U)。人生、高い地位に就こうと上へ上へ登る生き方ではなく、どこか一ヶ所に踏みとどまって、ハン
マーをふるって現実の人生の中に埋もれいる無量の鉱石を、発掘する生き方。そういう生き方もあると知り、感動しました。早野拝


7月22日(土)、ようとく会。修身教授録〈T〉第11講 人と禽獣と異なるゆえん、第12講 捨欲即大欲、第13講 使命の道。参加者 頼経、後藤 寛、亀本、賀谷、由井、佐久間、伊佐、荒川祐二、大竹、渡辺、齊藤史雄、早野、以上12名。初参加 荒川祐二さん、二十歳です。   私、早野は、禽獣に生まれずに人間として生まれ、感謝です。    頼経さんは、最近、不思議なめぐり会いを体験されているそうです。 7月2日、内堀先生のまごころ塾に参加のため指定席券を買って、電車に乗り込むと、なんと隣の席には、一言の奇跡の金平敬之助先生が・・・。二人とも別々の駅で指定席を買っているにもかかわらず、偶然にも隣同士になりました。 7月16、17日。京都の祇園祭りへ、そこで、元伏見工業高校ラクビー部山口監督に偶然に会う、そして、うさとの服のうさとさんにも偶然に会う、極めつけ、今年、武蔵嵐山で太鼓を叩いてもらう、イチタロウーさんに偶然に会う。そこで、嵐山の打ち合わせができてしまった。 頼経さん、びっくりされていました。シンクロニシティー(意味のある偶然の一致、共!時性)。ありがとうございます。

   感謝 早野拝


6月24日(土)、ようとく会 修身教授録〈T〉 第7講 志学、第8講 学問・修養の目標、第9講 読書、第10講 尚友。参加者 頼経、賀谷、齊藤史雄、伊佐、齊藤卓史、安保(あんぼ)、大竹、後藤 寛、渡辺、由井、亀本、早野、12名の参加者。

志学☆「自分が天からうけた力の一切を、生涯かけて出し切るところに、初めて、国家社会、人様のお役にも立ち得るわけで、人生の意義といっても、結局この外にはないと言えましょう。」、「人間の力には限度があるとも言えますが、際限がないとも言えるのです。それは井戸水みたいなもので、水をかい出して、もう出なくなったと思っても、しばらくすれば元のように溜っているのです。人間の力も、もうこれ以上はやれないと思っても、その人にして真に精進の歩みを怠らなければ、次つぎと先が開けてくるものであります。」ここの所が、とても、心に響きました。なにか、生きる勇気、力が湧いて来ます。頼経さんは、今日から、京都です。水津さん、26(月)東京に来られます。ありがとうございます。感謝   早野拝  


5月27日(土)、修身教授録〈T〉、4講 生を教育に求めて、5講 教育者の道、6講 人生の始終。

参加者、頼経、伊佐、賀谷、後藤 寛、安保(初参加)、齊藤 卓、齊藤史雄、齋藤博人(支店長)、渡辺、大島、由井、鷲見、亀本、早野、14名。とても、楽しかったです。頼経さんは、6月2日より、台湾掃除に学ぶ会に参加されるとの事。お土産話が楽しみです。ありがとうございます。感謝   早野拝


ようとく会、4月22(土)。「修身教授録」、1講〜3講。1、学年始めの挨拶、2、人間と生まれて、3、生をこの国土にうけて、

参加者、頼経、斎藤兄、斎藤卓、渡辺、伊佐、佐久間、早野、由井、賀谷、後藤寛、大島、亀本、12名。偉人伝を読んでの感想発表が、終わり、いつもの読書会の形に戻りました。    読書会後の懇親会、皆なが、持ち寄った一品、そして、ケイ子さんの、美味しい手料理を頂きながら、お酒を頂きました。皆なと楽しい時間、幸せで、喜びと感謝です。ありがとうございます。  早野拝


 



2月25(土)のようとく会は、10名の参加者。谷畑陽一さん、後藤 寛さんが、宮本武蔵の読書感想文、研究発表をされました。宮本武蔵には、謎が、多い事を知り、勉強になりました。    谷畑さんが、仕事の都合で、3月に、金沢に帰るとの事なので、頼経さんが、デジカメで、みんなで、記念写真を撮りました。       3月の素行会、3月26(日)、石川 洋先生、会場は、田町駅の近くの初めての会場です(名前忘れました)。感謝 早野拝  再見!

◆ 何か一品お持ち下さい。 手作り料理など大歓迎!

 

   
 

 

   
     
     
     
 
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